ライオン誌の12月号 ふるさと探訪に
徳島県鳴門市のなると金時(さつま芋)が選ばれました!
題して
「鳴門の潮が育んだ 王様と呼ばれたサツマイモ」東京から編集ライターの砂山さんとカメラマンの田中さんが撮影に来られ
中島会長と井上幹事が鳴門市内をご案内されました!
1日目は
○ 鳴門海峡を見渡せる願望の良い場所での撮影
○ 収穫シーンの撮影
○ 鳴門市における「鳴門金時」産業全般についてのお話
2日目は
○ 2回目の鳴門海峡を見渡せる願望の良い場所での撮影
○ 鳴門金時を使ったスイーツ撮影
○ メンバーの我が町自慢の撮影
そして最後に「蒸しあげた鳴門金時の断面から湯気が出ているシーンの撮影」
「お芋の熱々を手で割った瞬間をとりたい!」 の要望があり
早速、蒸し器に入れてガスで蒸すこと、1時間半!
蒸し器の中では蒸気が上がっているのに外に出すと消えてしまう!
なかなか、難しいですね!
熱くて熱くて 手で持てないので
この写真の横には氷水をはったボールが置いてあります。
編集者の方が手を冷ましながら 何度もトライされていました!
私も温かいものでなくてはと・・何個も蒸しました(;一_一)
それがこの写真です。
↓
苦心の末、
皆様方には 熱々の様子?が分かりにくいでしょうが
撮影時間は 一瞬ですが 時間がかかりますね!
何事も大変だとよ〜くわかりました(;一_一)
5ページにわたって詳しく、掲載をしていただいております。
最後のコメントに中島会長が 郷土自慢を述べられています。
たくさんの皆さまのご協力をいただきました。
有難うございました!
皆さま一度、ライオン誌12月号をご覧になって下さい!
中島会長、井上幹事さん、お疲れさまでした!
鳴門LC 春木 扶佐子